Winning Eleven PLAY MAKER 2008 プレイ解説動画

映画やアニメほど著作権が問題になっていないのは、ゲームのプレー動画はそれが視聴されたからといって、ゲーム自体の魅力を削ぐ面が少ないからだと思われる。ACfAの場合、8人対戦でプレーヤーの操るロボットから山のようなミサイルが撃ち出される激戦を録画したプレー動画は、企業が提供している予告編ムービー以上にゲームの魅力を伝えているようにも思える。

ゲーム会社も無視できないユーザー投稿「プレー動画」のクオリティー?デジタル家電&エンタメ-最新ニュース:IT-PLUS

YouTube、ニコニコ動画にはゲームのプレイ動画が多くアップロードされていますね。それらの動画は編集に凝ったものも多く、単に「攻略」という側面からではなく、新しい遊び方の提示しているものなども見られます。特にオンライン対戦の可能なゲーム(モンハン・FF11・スマブラ等)は「プレイヤー同士のやり取り」といったものをクローズアップすることも出来て、プレイ動画に幅を持たせているんではないでしょうか

前置きはここら辺で終わりにして。僕自身はWiiはもってないんですが、「Winning Eleven PLAY MAKER 2008」は購買意欲をそそられているゲームの一つです。以前も記事で取り上げましたね。今日ふらっと2ちゃんの本スレを閲覧してみたら、とてもクオリティの高い、凝ったつくりの、プレイ解説動画がテンプレに載っていたので続報としてその動画を紹介しておきます。

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